-->

性病情報サイト

あなたは激増する危険な性病の梅毒やエイズ(HIV)でないと言えるか?

クラミジア感染症 性感染症全般 風俗遊びで性感染症の危険

5年で25倍の梅毒患者!激安ソープランドは性病の溜まり場

投稿日:4月 25, 2022 更新日:


5年で25倍の梅毒患者!

現在様々な媒体のニュースで取り上げられるほど東京では風俗通いを原因とする梅毒感染者が激増しているようです。

その梅毒感染者数はコロナ渦で風俗への客足が細り不況になっているにもかかわらずこの5年でなんと25倍になっていると言われています!

ここからはとある風俗嬢の告白を綴ります。
彼女は上がるべきです。総合帯電したようです。彼女はそこで約9ヶ月間の間に3回性病に観戦してしまったようです。不幸中の幸いにも梅毒には意地でも感染しなかったようです。

しかしカンジダ、淋病、クラミジアといったような性感染症には感染したようです。

このような性病はソープランドだけではなく、デリヘルでもピンサロでも性器を擦り付け合ったり、体液を舐めるような行為をしている限りはほとんどの風俗嬢が感染してしまうようです。

かつてはピンクサロンなどが最も不衛生だと聞いていたそうだがその風俗嬢によるとどんなジャンルの風俗店でも性病の感染率は変わらないということがよくわかったということです。吉原のソープランドは梅毒が流行しているからとわざわざ川崎のソープランドで遊ぶ男性がいるということですが、どのソープランドで遊ぼうが梅毒などの性病の感染率は変わらないということです。

例えば18歳の男のものが風俗店(ソープランド)で人生で2度目のセックスで性病に感染してしまった、という話もあるらしいのだ!

そこで重要になるのがその風俗店が性病検査義務がある風俗店であるかどうかということらしいです。つまりそれぞれの風俗嬢はきちんとSTD「性感染症」検査を怠らずに受けているかどうかということです。

ファッションヘルスなどは基本的には本番行為をしてはいけないのに暗黙の了解で違法のセックスをさせている風俗店がまだまだ多いようです。これは梅毒などの性病感染の原因の闇の深さの一端でしかないとのこと!

STD「性感染症」検査義務を課していない。風俗店がまだまだ圧倒的に多いというのだ!

「当店は性病検査しています」をアピールすれば安全・安心で遊べそうで、客も増えそうなのに、実際には「性病」という言葉さえタブーであるというのが現実らしいのだ!

風俗通いのお客の性病意識も低いことも問題

その風俗嬢いわく、風俗通いおする男性にも性病検査をお願いしたいけど、
そんな事を言っても代わる代わる不特定多数の女性と性的関係をもつような男性で、しかもなけなしのお金で、たかが1万円程度で激安ソープランドで遊ぶような男性が性病検査代に1万円を回すとは考えられないという。

そんな激安ソープランドは性病の溜まり場と言っても過言ではないと言うのだ!

激安ソープ

激安ソープ

その風俗嬢の淋病に感染したその少し前にお客お客さんの勃起したペニスの先端が切れてジワジワと出血した男性がいたので性病に感染している可能性が高いと考え「淋病が陽性だったのでぜひ性病検査に行かれてください」とLINEでメッセージををしたそうだが既読スルーされたそうだ!こんな風に性病検査を逃げてしまう男性も数多くいるそうだ!

多少のお金はかかるけど、尿検査をして陽性であれば飲み薬をすれば簡単に治んものを自覚症状が出るほど症状が悪化するまで放置して遊び続けるというような男性も存在するそうだ。

ほとんどの風俗通いの男性は症状が出てからしか性病検査に行かないというのだ!

風俗嬢の性病意識も希薄

その風俗嬢が働いていた。ソープランドには性病の検査の際なかったそうな!

建前はコンドーム着用を売りにしているソープランドだったせいか接客一人当たり風俗嬢へのキャッシュバックはたかが5,000円程度からだったそうな。

たかが5,000円

 

そんな5,000円程度でもかかる性病検査に毎回きちんと行くことができている風俗嬢が少ないということです!

1万円

 

 

そんな激安ソープランドだったので潜伏期間が半年近くある感染して悪化するまで気づかず9 、ずっと接客していたような風俗業もいたそうな!

そのソープランド風俗嬢が毎月きちんと性病検査をしていたなら、梅毒などの性病カーセンサーもっと少なかったかもしれないと彼女を考えているそうだ!

その彼女は感染したた性病が重症化して治療に2か月以上もかかったそうです!

その他にも性病のクラミジアが悪化して、街なかで体調を壊し、そのまま救急車で運ばれ即入院になった風俗嬢もいたそうですが、入院理由がクラミジアです、なんて死んでも誰にも言えないらしい。

最近主流の“生中出し”をするいわゆる「NS店」とコンドーム着用の「(スキン)S着店」とを比べるとどちらが性病リスクが高いのか。ハイリスクなのは当然のことながらNS店だとソープランドでで働く前は考えていたそうだ。

しかし、現実にソープランド業界の内情を知れば知るほど関係ないのだとわかったそうだ。

なぜなら、その風俗嬢はお客さんがコンドームをしているにもかかわらず性病に感染したからだそうだ。その感染してしまった理由としては、おそらく生フェラをしていることが原因だと推測しているそうだ!

周囲の風俗嬢に聞いてみてもコンドームしていても頻繁に性病に感染している風俗業はたくさんいたそうだ!

コンドームでセックスするから安全なはず

しかもいわゆる「NS店」に風俗嬢として勤め始めてから一度も性病に感染していないというわけのわからない謎の衝撃の話を聞いたことも春というのだ。

このような話を聞くと、感染予防は100%では無いにしてもコンドームの存在意義って一体何だろうと思ったそうだ。

コンドーム

さらにびっくりしたことがコンドーム着用のいわゆる「(スキン)S着店」などというのは表向きで、実は“生中出し”をするいわゆる「生嬢」だらけだったということらしい!

引用元:サイゾーウーマン

上述のような風俗嬢の告白がもし本当であれば、風俗通いの男性が梅毒などの性病に軒並み感染しても不思議ではないでしょう!

もしあなたが風俗通いをしているのであれば、一刻も早く性病の検査のために病院に行くか、もしそれが恥ずかしければ匿名郵送でできるSTD「性感染症」検査キットでも良いので、性病検査をすべきでしょう

投稿者プロフィール

土屋倫子
土屋倫子編集長
明治大学医学部卒業後、新宿歌舞伎町で風俗嬢として働き、風俗嬢を引退した後、フリーの風俗ジャーナリストとして活躍中 風俗雑誌の出版社を設立、その風俗雑誌の出版社の代表取締役兼編集長兼務中

-クラミジア感染症, 性感染症全般, 風俗遊びで性感染症の危険
-,

執筆者: